ビジネス情報デザインスタディ

シラバス

[講義名(英文)] Business Information Study
[講義目的(概要)]
「文章と箇条書きを中心とした情報処理の欠陥を克服するため、図を用いたコミュニケーションの理論と技術を学ぶ。毎回、実習を行いビジネス現場で役に立つ「図解コミュニケーション」という新しい武器を身につけてもらう」という前期のマネジメントデザインTの受講を前提として、この講義ではさらに図解コミュニケーションの力を徹底した実習形式で身につけることを目標とする。
毎回、実際のビジネス現場で生起している課題、問題、を題材にして、図解化に取り組み、小グループでの発表と議論と再図解のプロセスを通じ、深い理解力と、高い企画力、そして強い伝達力をわがものにしていく。
[第1回]オリエンテーション
[第2回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第3回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第4回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第5回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第6回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第7回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第8回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第9回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第10回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第11回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第12回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第13回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第14回]実習 ビジネスに関する情報を図解し、小グループで発表、議論する
[第15回]まとめ
[教科書・指定図書・参考文献]
講義中に随時指示する。
[評価方法]
  1. 出席
  2. 提出する図
  3. 毎回の授業に関するレポートの内容
以上から身に付いた図を描く能力を測定し評価する。
[評価基準]
出席点50点、提出図25点、レポート25点
提出図とレポートは、提出枚数とレベルを勘案し評価する。
[留意点]
毎回実習を行うことで力をつけていくので、毎回出席することが望ましい。
教育者 講義 久恒サロン ブログ 図解コミュニケーション 研究者 情報源 人物記念館の旅 人物記念館の旅 一覧 知的生産の技術研究会 学会 大学院 ゼミ メディア 社会貢献 著作 講演