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[49] 久恒先生、弟子入りさせて下さい。part2コメントをつける 削除
2002/3/5 (火) 20:52:10 鈴木誠一HomePage
N026088.ppp.dion.ne.jp / Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows NT)

リンクとは、ご縁があったという事である。
自分の情報を公開して、地域に対して何が
できるか真剣に問い正してみる。
いい意味で、地域をさわがしたい。
キャリア研究会で、地域に必要な
プロジェクトを提言していく。
活性化しないのは、魅力的な
プロジェクトがないからである。
専門、部分の専門家ではなく、全体の専門家になる。
無料で、百科事典をはじめ、すべての情報が
インターネットから集める事ができる。
自分のホームページに、何人がアクセス
してくれるかが、日々の楽しみであり、
目標であり、生き甲斐そのものである。
ホームページの中に、亡き父のお墓がある。
家系図を含め、自分の歴史までも、
ホームページの中に表現する。
ホームページは、日々進化、増殖する
進行形の自分の分身そのものである。
ホームページは、人間と一緒で、
小さく産んで、大きく育てる。
ホームページは、人格と一緒で、
毎日、毎日磨いていく。
ホームページは、人生のマネジメントそのもの、
ライフコンシャスそのものである。
ホームページ作成の過程で、
目的的に生きる事ができる。
ホームページは、私の脳の中そのもの
であるので、まさに脳外革命である。
インターネットは、ネットワーク(リンク)と
データベースとサロンである事を銘記すべきである。

ただの馬鹿はいいが、学問の馬鹿は困る。
仕事は速いが、少々雑。の言葉には、
身につまされました。

なかなかコンピューターがつながらず、ハラハラ
ドキドキしましたが、つながってホットしました。
毎回、講演の模様をデジカメに収めていたのですが、
久恒先生の一言一句、聞き漏らしがないようにと、
メモをとりまくっていたので、初めて1枚も写真を撮る事を
忘れるほど、すばらしい内容の実り多いお話でした。
秋に、デジカメでたくさん写真を撮らせて下さい。
ほんとうにありがとうございました。
仙台稲門会のHPも覗いて下さい。
http://www.suzuya-k.co.jp/toumonkai.html
おやすみなさい。                   鈴木誠一拝。



[58] Re:久恒先生、弟子入りさせて下さい。part2コメントをつける 削除
2002/3/6 (水) 07:03:01 久恒啓一
customer98-141.mni.ne.jp / Mozilla/4.5 (Macintosh; I; PPC)

▼ 鈴木誠一さん

大学にも出入りしてください。
皆さんの反応がよかったので
気持ちよく話ができました。

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